第2段階の勉強 - 基礎ができた人
教材の詳細説明及びご注文
企業プロジェクトNOW
英会話10の盲点
ファン・クラブ通信 バック・ナンバー
厚生労働省コース
-コースの全般説明
- 方法論
- 発音
- 語彙増強
- ヒアリング・スピーキング
-サポート・システム
- 基礎が出来た人
- 多読
- 超英作法
- 中学生向け
- 幼児・小学生向け
- ディクテイション
- 英文法
-ネイティヴと会話/準備教材
- Endo Method 採用企業
- 体験談
- 体験談(2) ファナック
- 会社概要
- お問い合わせ
- 個人情報保護について
- 特商法に基づく表記



Endo Method では実用英語勉強過程を「言語係数0.3」程度までの「第1段階」と、それ以上の「第2段階」に分けており、弊社のEndo Method 英会話速習コース(360時間)は第1段階にあたります。 
(言語係数0.3とはネイティヴの英会話力を言語係数1.0とした場合、その3割程度ということです。
 言語係数についてもっと詳しく知りたい方はこちらをクリックしてください。) 

360時間コースを終えた方は、実用英語の基礎が一応できた方だといえましょう。 
ここではEndo Method 360時間コースを終え、「ある程度英語が聴けてしゃべれる」というレベル(言語係数0.3程度)から、かなり高い「大人の英語」が自由にこなせるようになるレベル(言語係数1.0)に伸ばすための勉強法を紹介します。

>> 1. 多読 へ

>> 2. 超英作法へ

▲このペイジのTOPへ


copyright (c) 2007 国際教育研究所 All rights reserved.