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英会話教材 英語 発音 独学。 国際教育研究所では、独学での英語発音や
効率よく学べる英会話教材を販売しております。
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たった4ヶ月でTOEIC145点
アップ (H.Tさん)
6ヶ月でTOEIC195点アップ(M.Sさん)
留学先で痛感した遠藤メソッドの実用性(M.Mさん)
国際企業の元常務が伝授する人間の本能を生かして最速で身につける英会話
Endo Method 体験談
TOEIC 950点から遠藤メソッドを始めた方の体験談
(航空会社勤務・男性)
----------------------------------------------------------- 「もっと早く遠藤メソッドに出会っていれば・・・。」 これが私の正直な感想です。 英会話スクールに行くお金も時間も無かったので、遠藤メソッドを知るまでは、本とCDでずっと勉強していました。 その結果、英検1級やTOEIC 950点を取得しましたが、あまりにも無駄な時間と労力を費やしてしまったと後悔しております。 しかし、書店に並ぶ様々な教材に手を出し、さんざん挫折を繰り返したからこそ、遠藤メソッドに出会ってその凄さが理解出来るのかも知れません。 遠藤メソッドの長所を挙げればきりが無いのですが、私が感じたことを幾つかお話ししたいと思います。 まず私が気に入ったのは、最初に発音を徹底的に鍛え上げるところです。 DVDのお手本を見ながら口と舌の形で発音を学ぶ方法は非常に画期的だと思いました。 学習を開始してすぐに、今まで出したことのない音が自分の口から響いていることに感動しました。 もちろん最初は苦手な発音もありましたが、ビデオ録画による指導のおかげで少しずつ自分のものになっていくのが実感できました。 発音は帰国子女でもない限り無理だと諦めていましたが、お蔭様で自信を持って喋ることが出来るようになりました。 英語が話せるようになるには、ネイティブの声を聴いて何度も喋る練習をするしかない・・・これは英語の勉強をある程度やった人なら誰もが行き着く考えだと思います。 しかし面倒な繰り返し作業を続けるのは相当根気が必要で、市販の教材はどれも長続きしませんでした。 その点、遠藤メソッドが使うDynEd は、パソコンのクリック一つで何度でも繰り返すことが出来きるのでストレスがなく、内容も物語から科学、歴史と実に豊富に用意されているので面白く、初めてスピーキングの学習が長続きしました。 また、なぜ先に発音を勉強すべきなのか、本当の意味がここでやっと分かりました。 DynEd には音声認識の学習項目がありますが、正しく発音しないと全く認識して貰えません。 逆に上手く発音できてクリアー出来るとかなり嬉しく学習進度がぐっと上がります。 先に発音をマスターしていなければ、せっかくのDynEd も途中で挫折していたでしょう。 遠藤メソッドはDynEd の学習効果を最大限に引き出すために緻密に計算されていることがよく理解できました。 そして私が最も有難いと感じたのは、通信講座のサポート体制です。 学生の頃から通信講座は色々やって来ましたが、一つも続いたことがありませんでした。 これだけが唯一心配だったのですが、何とか仕上げた添削課題を送ると、驚いたことにまだ記憶が新しいうちにすぐに丁寧な解説がついて戻って来ました。 これには俄然やる気が湧きました。 また、仕事が忙しくて英語を少し休んだ時があったのですが、励ましのメールを頂いたお陰で挫折せずに続けることが出来ました。 さらに、自分の仕事で英語を活かすための学習計画についても、遠藤先生はご多忙にも関らず本当に親身になって相談に乗って下さいました。 New Dynamic English を終了した後もDynEd には豊富な教材が用意されています。 私は現在English by the Numbers やEnglish for success に取組んでいますが、これからも更に高いレベルを目指して遠藤メソッドで学習して行きたいと考えております。 -----------------------------------------------------------
企業研修で遠藤メソッドを受講した方々の声
----------------------------------------------------------- <たった4ヶ月でTOEIC145点アップ (420点→565点)> コーエー・クレジット(米国GEの子会社) 高村寛社長の体験談 これは、たった4カ月という短期間の勉強の成果です。 まずヒアリング・スピーキング教材の New Dynamic Englishですが、毎日パソコンでCD-ROM を聴きました。 この学習法の最も良い点は、『どうしたらネイティブに早く近づくか?』について深く考え抜かれた方法論で作られている点にあると思います。 リスニングはもちろん何度でもリピートできますし、文法についてのケアも十分な設計がなされています。 次に『アニメで覚える英単語』のCD-ROMですが、画像で意味がつかめると同時に英語のネイティヴな発音が聞けます。 非常にわかりやすく、かつ覚えやすい。 単語帳で覚えるより 5倍ぐらい速く覚えられます。 覚えた単語とまだ覚えていない単語の区分けが簡単にできるし、 出てくる単語の順番を入れ替えることもできる。 時間が経つのも忘れて、勉強がドンドンはかどります。 一度覚えたあと忘れそうになった単語も、もう一度覚え直すことが簡単にできるようになっています。 “継続は力なり”といいますが、努力が実を結ぶような方法で継続することこそがもっとも大切です。 私の英語はまだまだ通用するレベルではありませんが、自分の中では納得の成果が得られています。 今後もさらに続けていきたいと思っています。 ----------------------------------------------------------- <6ヶ月でTOEIC195点アップ (625点→820点)> 富士通(株) 電子デバイスグループ 白崎正弘氏の体験談 この方式は独習が基本。 自宅において自分の都合のよい時間を当てることができるので、 私の生活リズムには最適な学習法でした。 自分が発する音声の認識が可能な New Dynamic English と、 ヒアリングに専念するDynamic Business English を、各々3カ月 間勉強。 合計で300時間以上の聴き取りを行って、二週間ごとの定期指導を 受けました。 その結果、TOEICの成績は受講前の625点から820点へと向上。 その後、現在までの成績は840点が最高です。 遠藤先生の方式は、とにかく感心してしまいます。 ○ビデオ映像で唇や舌の形状の“正しいあり方”を具体的に示した教材を用いた発音の矯正学習 ○単語記憶用のCD-ROMによる語彙力の増強、ならびに文法の学習と多量の読書 この2点は諸要素が有機的に絡み合っているので、相乗効果が 生まれるように考え抜かれており、学習する者にとって良好な結果をもたらし得るのだと思います。 ----------------------------------------------------------- <その他、企業で遠藤メソッドを受講された方々より> 「半年でTOEICのスコアが300点台から800点台にアップしました」 「DVD教材なので、何度も同じ英文を容易に繰り返し聞けるのが良かった。 その為ヒアリング能力が非常に上がった。音声認識も有効であった」 「通常の教育となると、仕事の関係でなかなか受講できないが 、自宅で出来るため、とても受講しやすかった」 「自分のペイスで学習できるため、負担が少なく大変効果的でした。TOEICも185 点アップしましたし(TOEIC365点→550点)、このコースを受講して本当に良かったと思います。 暗記に頼ることもなく、かつ提出期限までに練習問題を解いて提出する通信教育とも異なり、その場限りで終わる知識ではないコミュニケーション手段としての英語を学べたように思います。 DVDを毎日1時間聞いて、単語を継続的に学習するだけで、半年間に185点も TOEICが上がったのには、私自身驚いています。 他の方法で長続きしなくて何度も失敗したあとだけに、大変感謝しています」 -----------------------------------------------------------
一般の受講生からも多くの喜びの声をいただいております!
----------------------------------------------------------- <46歳、男性> 遠藤メソッドに出会えて、いかに今まで無駄な学習をしていたかがわかりました。 先日、香港から電話があり(簡単な質問でしたが)、以前は全く ちんぷんかんぷんだったのが、 聞き取れるようになっており、 嬉しかったです。 また、発音も以前より気をつけて発音できました。 まだまだ道のりはずっと遠いのですが、今後もどうぞご指導よろ しくお願いいたします。 有難うございました。 ----------------------------------------------------------- <41歳男性> 私は、この5月1日よりニューヨークに赴任となり、当地で 遠藤メソッドの学習をしております。 こちらに来てあらためて遠藤メソッドの発音教材のすばらしさを再認識しました。 日本人に特に発音しづらいR系の音声も、現地人に聞き返されたことはほとんど無く、 自分でも驚いております。 英単語の記憶も、通常の記憶法より明らかに速い速度で吸収できており非常に頼もしい 限りです。 今後も貴社の教材で継続学習していきたいと思っております。 ----------------------------------------------------------- <38歳、女性、ソウル在住> 学生時代から英語は苦手で、まさに大学受験のためだけに勉強してきた典型的な日本人です。 でも、英語をカッコよく喋ってみたい!!とはず〜っと思っていました。 ただ勉強の仕方がわからなかったのです。 英会話は学問というより、楽器やスポーツの練習と同じ、と聞いて、最初は半信半疑でしたが、実際遠藤メソッドで学習してみて、理にかなった方法でトレイニングをつみ身体に覚えこませていくことが上達の王道であることを実感しています。 遠藤メソッドで一度しっかりと自分のモノにした英語力は、時間がたってもずっとサビつかないものなんだ、ということを実感しています。 ----------------------------------------------------------- <投資専門家、男性、46歳、コース終了後、再度遠藤メソッドで学習> 今回、遠藤メソッドで再度学習することを決めたのは、外資系企業に転職し実践で英語を使う機会が増える中で、更なる実力向上をはかりたいと考えたからです。 実践の場での経験だけでは、効果的な表現方法を蓄積するには時間がかかりすぎるように思いますし、また、実践中心ですと徐々に文法が崩れていくように感じております。 この点解決するには、遠藤メソッドのヒアリング・スピーキング教材をもう一度学習しなおすのが一番手っ取り早いと感じました。 ----------------------------------------------------------- <TOEIC点数 910点取得、男性> 遠藤メソッドは教育内容も、インターネットによる評価方法も画期的であり、かつ、学習意欲があり真摯にとりくむ受講生の英語力を伸ばすためのすばらしい教材であると感じていましたが、今回指導していただいたことで更にその思いを強くいたしました。 今後ともよろしくお願いいたします。 ----------------------------------------------------------- <38歳、女性、ソウル在住> 丁度1年ほど前になりますが、ひょんな事から外国人(主に英語圏の人達)との交流が始まり、この1年暗中模索の毎日でした。 そんなときに遠藤メソッドに出会い、学生時代にもこのくらい勉強しておけば・・・と自分でも感心するくらいです(笑) ヒヤリングの弱さを実感していましたが、今回遠藤メソッドの発音教材を使ってみて、"発音できないから聞き取れないのだ"と言うことをヒシヒシと感じました。 他の英語教育講座とは違いきめこまやかなご指導誠に感謝しております。これからも山あり谷あり、つまずく事もあると思いますがよろしくお願い致します。 ----------------------------------------------------------- <30代、男性、電気メーカー勤務> こんにちはご無沙汰しております。 今回のTOEICで目標だった800点に達成したので報告かねがねメールをします。 Listening:430/Reading:370で、ちょうど800点の結果になりました。 すでに遠藤メソッドと出会って3年経ちますが、私にとって遠藤メソッドとの出会いはすべてが目からウロコの状況でした。(発音、音読、語彙増強)特に遠藤先生の指導で「語学は学問ではなくスポーツのトレイニングのようなものだ」との一言はいまだに頭に残っております。 TOEIC の点数はほんの通過点だと思っており、これからもっとビジネスに有効活用して行きたいと思っております。 ----------------------------------------------------------- <英検1級 TOEFL 627点 を取得 50代半ばの男性> 先日、今年私の部署に配属になった若手職員に、貴コースを勧めました。 もうすぐボーナスだよな、意味のあることに投資しろよ、といいましてね。 おべんちゃらを申し上げるつもりはありませんが、貴メソッドは、これまで過去35年にわたって英語を勉強してきていろいろな教材に触れてきた中でも、出色のものと思っております。 これからもやる気がありそうな若者には推薦してまいる所存です。 英語の達人といわれる方は、いずれも、短期間に、達人の域に達しておられるようですね。 英語は2年で勝負しろ、というような、「時間の限定」も、特に若者に対しては有効ではないかと、自分の経験から、感じております。 400時間+アルファで、要は、2年間で、しかも金をかけずにやれ、という遠藤メソッドが投げかけられているメッセージには、自分の経験からしても、大変共感を覚えます。 若い人には、ぜひ、そのようにしてもらいたいですね。 今後、いろいろご指導いただければ幸いです。 ----------------------------------------------------------- <発音教材の感想、女性> 自分なりに成果を感じており、教材の凄さを実感しています。 特に学習上の悩み等も無く、ただ遠藤先生のご指導についてゆけば間違いない、と楽しく未来の姿を描いております。 初めは自分の至らなさを認識したくないものですが、この教材では自身のレベルがはっきりと分かってしまいます。 録音した自分の英語発音を初めて聴いたとき、 「これは英語ではない」とショックでしたし、今まで私の英語を聞き取って下さった方々に申し訳ない気持ちさえ沸き起こりました。 そこでまっさらな気持ちに戻り素直に自分を認め学ぼうという気がおこりました。 どなたかも書いておられましたが耳から聞き取った文章をそのまま幾ら真似ようと 思っても駄目なのですね。(物まねは得意な方でしたが・・) 技術が必要、習得には反復練習。 私のレベルはまだまだですが、それでも発音練習の大きな成果を感じておりますし、声の出し方も変わりました。(日本語は口先だけでも話せますが) ネイティブの発音をする友人は日本語を話す時と英語を話す時と音声が全く違い、私は不思議に思っておりましたが、今となっては当たり前だと気付きました。 この先、行き詰まった時には、真っ先に相談させて頂きます。 有難うございます。 ----------------------------------------------------------- <23歳、男性、アメリカ留学中> アメリカに来た当初は新しい環境に馴染むことに必死でした。 特に学校生活に。 先生やクラスメイトが授業中に話していることが理解できなかったり、宿題の量が多く 英語を読んでエッセイを書くことにとても時間がかかり、苦労しました。 英会話に関しては、講義の授業は受け身で発言する回数が少ないので、上達はしないだろうなと思いました。 遠藤メソッドで発音の練習をしたことが、とても役に立ちました。 発音が下手だと相手に通じないので、発音は上手でないと駄目ですね。 発音を練習したことで、自分の英語を理解してくれる人たちは増えましたし、自分でも自信を持つことができました。 今後はヒアリング・スピーキング教材を頑張って進め、よりスムーズにコミュニケイションをとれるようになることを目指していきます。
松江美季さん
1998年長野パラリンピック橇(かんじき)アイス・スケート金メダル3個、銀メダル1個を獲得
遠藤メソッド受講後、米国イリノイ州立大学大学院留学
----------------------------------------------------------- 私がこちら(アメリカ)にきて感じた英語の必要性と、遠藤先生の教材の効果について書いてみたいと思います。 まず、私が一番効果があったと実感しているのは発音教材です。 私以外にも大勢の留学生が通うこの大学では、英語を母国語としない人に対する細やかな配慮が徹底されています。 大学関係者のみならず、町の人たちも“つたない英語”に熱心に耳を傾けてくれる精神的風土があり、とても助かっています。 つたない留学生の英語を聞き慣れている地元民から、私は発音を誉められることが多いのです。これは遠藤メソッドの発音教材のお陰だと思います。 日本人に難しいと言われているRとLの発音の区別やTHの発音方法など、遠藤メソッドの発音教材では映像で確認しながら自然と体得することができます。 『小さいころに英語圏で生活したことがあるのか?』と言ってくれた人までいて、効果に手応えを感じています。 教材の中で繰り返し説明されるように、口の動きや舌の動きに注目すると、発音がしやすくなりますし、一度その過程を理解できると、その音を聞き取れる耳も同時に発達してくるようです。 この発音教材を使うようになってから、耳で聞いた単語のスペルが頭に浮かびやすくなったことは事実です。 自分が発音できるようになると、他人の発音も理解しやすくなる。この一石二鳥の効果で、ヒアリングの力が同時につくのだと思います。 ヒアリングの力がついてくる、と言っても、もちろんすべての単語がクリアーに聞けるわけではありません。私の耳に聞こえ、理解できるのは私が知っている単語に限られている、と言う事実が容易に理解できます。 そこで、次にボキャブラリーの増強をしなければならないことが自然とわかってきます。 『英語は慣れだよ』とか『自然と身につくよ』なんて言う言葉を、私も信じていたような部分があったと思います。 でも、毎日ずーっと英語の会話を聞いていたって、知らない単語は知らないままです。急にわかるわけもありません。 むしろ、聞いた直後に記憶から消えてしまいます。と、いうより記憶されないのです。 がむしゃらに『単語を覚えればいい』と、大学受験のときに覚えた単語は、正直なところペイパー・テストのときにしか役立ちません。 私は間違いやすいスペルの単語や、似ているスペルを持つ単語の区別、スペルから想像するのと違う発音をもっている単語についての知識はある方だと思います。 大学受験のときはそれで十分だったのです。 でも、いざ異国の地に来て一面英語の世界に飛び込むと、『書いてもらえば簡単に理解できるのに、言われると聞き取れない』という現象が頻繁に起こります。 やはり、単語の勉強をするときには、スペルと意味と発音の三拍子が揃っていなければ意味がない。その三拍子揃って初めて単語を活かすことができるのだ。身をもって、そう体得するようになりました。 私が今までやってきた単語の記憶方法は、中学や高校、大学の英語のテストのために “間違いやすいスペル” “紛らわしい意味” “難しい発音” という特殊な単語に対して、特化した覚え方をしていただけのように思います。 英語の中で生活するとなると、いままでの試験英語では通用しません。 こちらに到着して2週間も経つと、『もう一度単語からやり直さなければ』という必要に迫られました。そのようないきさつから、日本の遠藤先生に連絡を取り、教材を送付していただいたのです。 ボキャブラリーが豊富であれば、たった一言で意志が伝えられるのに、その単語を知らないと別な言葉で長々と説明しなければなりません。同じ会話時間であっても、吸収できる情報量というのはヴォキャビュラリーの量に左右されることが実感できます。 はじめは15分かかっていた説明が、気が付いたら5分で出来るようになっていた・・・そんな経験は、ボキャブラリーを増強し、英語の文章に習熟した人たちが口を揃えるように語っていることなのです。 簡単なセンテンスは考えなくても条件反射のように口から出てくるようになる・・・。 トレイニングすれば、そうしたところまで必ず到達できます。 とにかく口に出して、色々な文例を叩き込んでしまう・・・なんだか一種のスパルタ教育に通じるかもしれないのですが、その方法がもっとも有効だと私は思っています。 短期留学して『英語が話せるようになった』という錯覚に陥る人は多いと思いますが、こちらで学位を取得したレベルの学生になると『語学の勉強に終わりはない』と多くの人が語ります。 確かに、ある程度の文法を知っていて語彙もそれなりにあれば、相手に状況を伝えることは出来ます。しかし、そこに感情や細かいニュアンスを加えたいとなると、相当の努力をしなければならないことが痛いほどわかります。 相手に想像させながら会話を進めていくのではなく、自分の表現でダイレクトに会話ができるようになる日を夢見て・・・。 私の英語の勉強はこれからもずーっと続くと思います -----------------------------------------------------------
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